教区ニュース@銀杏通信http://www.icho.gr.jp/news.php真宗大谷派大阪教区よりのお知らせです。同朋大会ビデオ撮影http://www.icho.gr.jp/news_each.php?eid=00109 2月12日、東本願寺にて、大阪教区によるビデオ撮影が行なわれました。これは5月8日に開催されるお待ち受け同朋大会で上映するもので、『出遇えて、よかった。〜それぞれのスタートライン〜』と題し、視聴覚ビデオでおなじみのシロや様々な人々が、本廟奉仕団へやってくる……というストーリーです。  撮影は朝7時半、御影堂門の上からはじまり、お白州、書院、そして同朋会館での座談会と、夜8時半まで続けられました。  この撮影では5人の教区内の門徒さんたちもエキストラとして出演いただいています。長い撮影にもめげずに元気いっぱい演技していただきました。  このビデオは同朋大会第2部で上映されます(30分)。お楽しみに!!2010-02-14T21:20:00+09:00教区レポート〜正月のお餅・衣類・プルタブのボランティアのご報告〜http://www.icho.gr.jp/news_each.php?eid=00107 お餅・衣類・プルタブのボランティアに   ご協力いただきありがとうございました 去る、1月7日(木)・8日(金)に募集しました「お餅・衣類・プルタブのボランティア」において、皆さまのご協力により下記のとおりたくさんのお餅・衣類やプルタブ等が寄せられ、8日(金)午後にお餅と衣類等を「釜ヶ崎炊き出しの会」へ届け、プルタブを車椅子等の購入資金とするために換金しました。 今後ともご協力のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。  ========================== 今回集まったお餅・衣類・プルタブなど 【 お 餅 】 142.1㎏  【 お 米 】 15.1㎏ 【 衣 類 】 ブルゾン、コート類    97点        セーター、トレーナー類 168点        シャツ類        194点        ズボン類        123点        その他         134点  総計716点 【プルタブ】 602.6㎏(過去最高)        ※プルタブ3つでおよそ1g            約180万7800缶分  ============================ ボランティア推進会議2010-02-13T01:51:00+09:00ボランティア推進会議よりボランティア推進会議ボランティア講座 「阪神淡路大震災から15年を経て」のお知らせhttp://www.icho.gr.jp/news_each.php?eid=00108このたび、大阪教区ボランティア推進会議では、ボランティア講座を開催いたします。是非ともご来聴くださるようご案内申し上げます。 日 時 2010年2月17日(水)午後3時〜午後5時 会 場 教区教化センター会館 研修室 講 師 五百井(いおい) 正浩(まさひろ)氏(真宗大谷派ネットワーク朋代表) 日 程 午後3時    開  会     午後3時10分 講  演     午後4時40分 質疑応答     午後5時    閉  会 講師プロフィール   ーーーーーーーーーーー 1965年兵庫県たつの市願因寺に生まれる。 1986年神戸市長田区玉龍寺に入寺。 1987年大谷大学文学部仏教学科卒業。 1991年玉龍寺住職。 1995年阪神淡路大震災で被災、本堂庫裏半壊。 2000年真宗大谷派兵庫県南部地震現地救援連絡拠点「ネットワーク朋」代表に就任。 2009年真宗大谷派ボランティア委員会委員長に就任。 現在、西神戸被災者懇談会副代表・阪神淡路大震災10年を検証する会世話人・震災を語る会主催他をつとめる。  ーーーーーーーーーー 講師からのメッセージ  「災害復興」とはなんでしょうか。もちろん建物や道路を整備し、都市機能を回復する事もあるけれど、最も大切なのは「人間復興」であります。親しくなった人が寄り添い、「あなたは一人ぼっちじゃないよ」という(メッセージ)と(ぬくもり)を伝える事から、生きる意欲を取り戻す事に繋がっていきます。 よくボランティアを「偽善」と言われる方がいらっしゃいます。被災者とボランティアとの距離が近くなり、関係が深くなれば、同じ行為でもそれは「ギゼン」(偽善)から「シゼン」(自然)な姿に映っていくのでしょう。被災者一人ひとりの救いは、関係性(社会)の救いでもあります。 今回の講座では、震災で娘さんを亡くされたご家族との関わりと、復興に全精力をつぎこまれたある被災者との関わりから、現実を動画と写真で見て頂きながらお話させて頂き、共に色々な事を考えていけたらと願っております。 ーーーーーーーーーーーーーーーーー ボランティア推進会議2010-02-13T02:02:00+09:00ボランティア推進会議よりボランティア推進会議第五組御遠忌お待ち受け行事のご案内http://www.icho.gr.jp/news_each.php?eid=00105 まだまだ先のことと思われておりました、宗祖親鸞聖人の七五十回大遠忌法要ですが、いよいよ来春には、全宗門あげて厳修することとなりました。  当第五組(真宗大谷派の大阪教区内寺院のうち、大阪市内東部の30ヶ寺によって構成されています)では、この50年に一度の御遠忌をお迎えするに当たり、今年度を御遠忌お待ち受け年度と定め、宗祖親鸞聖人の明らかにされました、真実のみ教えをより広くお伝えするべく、様々な行事を予定しております。  めまぐるしく揺れ動き混迷を極める現代社会、深い自我への執われから、常に満たされないものを抱え続け、すぐ身近な人とも出遇いを果たせなくなってしまった現代人。 深い孤独と絶望を胸のうちにいだきながら生きなければならない私たち。 そんな私たちにこそ、本来のいのち輝く世界に帰れ、と呼びかけたもう如来大悲の誓願のましますことを、明らかにしてくださった宗祖親鸞聖人。  今こそ私たちは真実のみ教え、浄土の真宗に我が身を問い尋ねていかなければならないのではないでしょうか。  どなたでもご参加できます。ご家族ご友人知人の方にもお声をかけて頂き、お誘い合わせの上ご参加頂きますようお願い申し上げます。 (大阪教区第五組組長 猪甘 教淳)                   記 ○ 「親鸞聖人の御生涯」 上場顕雄師 2010年1月28日(木)午後5時 於 安泉寺 ○ 「宗祖親鸞聖人御絵伝」絵解き説法  戸次公正師 2010年3月17日(水)午後4時 於 安泉寺 ○ 「子供会」 第1回目2010年4月6日 於 安泉寺 順次開催予定 ○ 公開講座 講題未定  梶原敬一師(姫路国立病院小児科医師) 2010年6月12日(土)午後2時 於 生野区民センター ホール ○ お待ち受け法要と記念イベント (内容は未定) 2010年12月以降 日時場所ともに未定 HP委員会2010-01-27T00:44:00+09:00親鸞聖人750回御遠忌HP委員会第五組お待ち受け第一回ご案内http://www.icho.gr.jp/news_each.php?eid=00106 第五組御遠忌お待ち受け事業の第一回目として、親鸞聖人の御生涯についてのお話をお聞きします。聖人のお誕生から亡くなられるまでの歩みを、皆さんとご一緒に触れてみたいと思います。  初めての方はもちろん、いままで聞法をたくさんしてこられた方にも、いいお復習いになれば幸いです。  どなたでもご参加できます。ご家族はもちろん、ご友人・知人の方にもお誘い合わせ頂き、たくさんのご参加をお待ち申し上げております。            記 日時 2010年1月28日(木)午後5時 講師 圓徳寺住職 上場顕雄師 場所 安泉寺(大阪市生野区桃谷3-16-26) ℡ 06-6731-4907 2010-01-27T00:48:00+09:00教区レポート〜正月のお餅・衣類・プルタブのボランティア〜http://www.icho.gr.jp/news_each.php?eid=00104お正月後の「お餅・衣類・プルタブのボランティア」を今年も行います。 お正月のお鏡餅をお備え終わった後、「釜ヶ炊き出しの会」に提供します。 同様に、衣類(男物)、お米、調味料、(塩、醤油)などもお願いします。  持ち込み期間は、1月7日(木)の午前10時〜午後4時と            8日(金)の午前10時〜正午までとなっています。 教務所にお持ちいただくか、宅配便で教務所にお届け下さい。 同時に、プルタブの回収も行います。(去年のお正月には、554.5kg集まりました。 車椅子等の購入資金に充てますので、よろしくご協力をお願いします。  また、持ち込みだけでなく、持ち込まれた物品を仕分ける作業を1月8日(金)に行いますので、こちらにもふるってご参加をお願いします。         ※ ご不明な点は、大阪教務所(担当:高田)までご連絡くださいボランティア推進会議2010-01-01T02:04:00+09:00ボランティア推進会議よりボランティア推進会議大阪教区ボランティア公開講座 「社会福祉の視点からの真宗とボランティアについて」http://www.icho.gr.jp/news_each.php?eid=00103大阪教区ボランティア推進会議では下記の通り公開講座を開催いたします。 ぜひともご来聴くさるようご案内申し上げます。       記   公開講座〜社会福祉の視点からの真宗とボランティアについて〜 ◆講師 佐賀枝 夏文 大谷大学教授 ◆日時 2009年12月10日(木)午後4時〜午後6時 ◆会場 教化センター会館研修室(南御堂内)  佐賀枝先生からのメッセージ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇  みなさん、こんにちは。ぼくは、いま同朋新聞の「わかってたまるか ウチらの言い分」の連載記事を担当させていただいています。関西風に縮めると「わかたまのサガエ」となるかとおもいます、どうぞ、よろしくおねがいいたします。その関係で、子どもたちや読者の方と「メール相談」をしています。 ・・・えぇーと、ぼくのフィールドは「福祉や悩み相談」です。このことに関心をもったのは、ぼく自身の問題から出発しました。いまもその道中ですが、道々宗門の社会事業、社会福祉について関心を持ち調べてきました。 講座でおはなしの機会をいただき光栄です、たくさんおはなししたい話題があるのですが、最近取り組んだことを材料にごいっしょに考えてみたいとおもいますので、ご参加ください。お待ちしています。 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇  講師プロフィール ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ 1948年富山の魚津生まれ。 1975年大谷大学大学院修了。 同年より児童福祉施設等で、児童指導員、心理判定員として12年間従事。 その間に約1年間ハンガリーに留学。 1986年大谷大学短期大学部の専任講師に就任し、現在は同大学文学部の教授。 ∽ ∽ ∽ ∽ ∽ ∽ ∽ ∽ ∽ ∽ ∽ ∽ ボランティア推進会議2009-11-25T10:57:00+09:00ボランティア推進会議よりボランティア推進会議『いのち輝け!今、いのちがあなたを生きている』http://www.icho.gr.jp/news_each.php?eid=00102 2009年10月27日  難波別院境内におきまして、午後3時より大阪教区宗祖親鸞聖人750回御遠忌セレモニーでテープカットをされる ご門首夫妻。(左から2人目がご門首) 前日の大阪は、雨が降り、セレモニー当日の天気を心配していましたが、当日は雨もなく 清々しい秋空の下 和やかな雰囲気の中セレモニーは無事行われました 御堂筋を行きかう人も、難波別院境内のセレモニーを見られていました。 2013年に厳修される 「大阪教区宗祖親鸞聖人750回御遠忌」の始まりです。 大阪教区の御遠忌テーマは『いのち輝け!今、いのちがあなたを生きている』と発表されました。 (写真コピー不可。写真を無断で転載不可)No.32009-10-28T12:18:00+09:00教区レポートNo.3御遠忌テーマ発表セレモニーhttp://www.icho.gr.jp/news_each.php?eid=00100本日 大阪教区宗祖親鸞聖人750御遠忌テーマ発表セレモニーが開会いたしました 真宗大谷派ご門首夫妻にご臨席賜り、大阪教区御遠忌委員会委員長、大阪教区御遠忌委員会副委員長、大阪教区門徒会長、大阪教区所長兼難波別院輪番、以上5名の方々による、テーマ発表開会のテープカットが行われました 御遠忌テーマの言葉は、ご臨席賜りましたご門首に予めご染筆して頂き、それを写植して大きなタペストリーにしたものを、本堂正面に太鼓の音にあわせ持ち上げられお披露目されました。 続いて、大阪教区御遠忌委員会委員長が、2013年に大阪教区で厳修される大阪教区宗祖親鸞聖人750回忌法要に向けての挨拶をされました。 御遠忌テーマ発表セレモニーには、教区キャラクターの「ブットンくん」が参加してセレモニーを盛り上げてくれました。 難波別院報恩講に多数参詣の方々も300人ほど参加して下さり、最後に御遠忌テーマソング「今、いのちに目覚めるとき」を坊守会員と一緒に、声高らかに歌い、セレモニーは 無事に終了しましたNo.32009-10-27T19:50:00+09:00教区レポートNo.3大阪教区 キャラクター http://www.icho.gr.jp/news_each.php?eid=00101本日、御遠忌テーマ発表の会場で、大阪教区キャラクター「ブットンくん」が初めて公の場所で公開され、早速 参詣者の方が、ブットンくんと一緒に記念撮影をしていました。 また、今日の「ブットンくん」の仕事は、ご門首夫妻に、テープカットをするさいに必要な白い手袋と鋏をお渡しする大役が任され、無事に勤めをはたしました。 今後もいろんな場所で「ブットンくん」は活動されますので、皆さんで盛り立てて下さい。 No.32009-10-27T21:26:00+09:00教区レポートNo.3仏華展示会のお知らせhttp://www.icho.gr.jp/news_each.php?eid=00099 仏華研究会「ちいちの華」では、難波別院報恩講期間中、仏華の展示会を開催いたします。 昔からの言い習わしに「禅の掃除、浄土の盛物、真宗はお華」と言われるように、真宗の仏華は、お荘厳の中でもひときわ大きな位置をしめています、 仏華は、「その華、光明、無量種の色なり、青き色には青き光、白き色には白き光あり」(仏説無量寿経)と説かれるごとく、浄土の荘厳を顕し、かつ仏心の「清浄」を具現しているといえます。 この機会にぜひ、ご覧いただきますようご案内申し上げます。      記 日時:10月25日(日)〜28日(水)     10時〜17時(28日のみ15時まで) 場所:難波別院・御堂会館南館地下一階 入場無料 お問い合わせは難波別院(06-6251-5820)まで2009-09-24T18:08:00+09:00教区レポート「真宗大谷派大阪教区・難波別院宗祖親鸞聖人七百五十回御遠忌法要」http://www.icho.gr.jp/news_each.php?eid=00098「御遠忌の正式表記」が決まりました 教区御遠忌法要(2013/4/24〜4/28)の標記として、難波別院との共催となりますので、「真宗大谷派大阪教区・難波別院宗祖親鸞聖人七百五十回御遠忌法要」となりました。 その他の「お待ち受け」や「教区御遠忌テーマ」につきましては、従来どおり、「教区お待ち受け」「教区御遠忌テーマ」です。2009-07-28T14:14:00+09:00親鸞聖人750回御遠忌真宗大谷派(東本願寺)大阪教区宗祖親鸞聖人750回忌御遠忌テーマ http://www.icho.gr.jp/news_each.php?eid=00094教区会がおこなわれましたので、真宗大谷派(東本願寺)大阪教区宗祖親鸞聖人750回忌御遠忌 お待ち受けのお知らせが出来るようになりました。 少しづつですが、発信していきます。 2009年10月27日(火曜日)大阪教区親鸞聖人750回御遠忌テーマ発表セレモニー 広報部会2009-05-13T18:30:00+09:00教区レポート広報部会真宗大谷派(東本願寺)大阪教区宗祖親鸞聖人750回忌御遠忌お待ち受けhttp://www.icho.gr.jp/news_each.php?eid=000952010年3月から10月 日程のお知らせ ※イベント名称は全て仮称(2009年6月24日現在) 日程の変更があるかも知れません。現時点で分かっている予定で、変更の場合もあります  3月27日(土曜)お待ち受けオープニング法要兼組門徒会員研修大会           『坂東本」影印本贈呈       (難波別院)  3月28日(日曜)子どもの集い  4月10日(土曜)コーラス大会  4月15日(木曜)市民親鸞講座(立教開宗記念日)          ※以降、難波別院で計5回、和歌山・奈良・神戸で各1回を検討中          大谷保育協会園児合同参拝  4月17日(土曜)全推進員の集い  4月27日(火曜)茨木別院お待ち受け法要  5月 8日(土曜)教区同朋大会  5月15日(土曜)天満別院お待ち受け法要  5月22日(土曜)青少年ライブの集い  6月27日(日曜)大和大谷別院お待ち受け法要  7月 3日(土曜)八尾別院お待ち受け法要 10月27日(水曜)難波別院お待ち受け法要(報恩講結願逮夜併修) 10月28日(木曜)難波別院お待ち受け法要(報恩講結願日中併修) 10月31日(日曜)教区スポーツ大会 「真宗大谷派大阪教区・難波別院宗祖親鸞聖人七百五十回御遠忌法要」 2013年(平成25年)4月24日〜28日 9月中には、銀杏通信HP内に「真宗大谷派(東本願寺)大阪教区宗祖親鸞聖人750回忌御遠忌お待ち受け」のページを製作予定です No.32009-05-13T19:48:00+09:00教区レポートNo.3プルタブ・衣類のボランティアhttp://www.icho.gr.jp/news_each.php?eid=00096 去る、6月17日・18日に実施いました「プルタブ・衣類のボランティア」において、皆さまのご協力により、下記のように多くの プルタブ・衣類等が寄せられました。  ボランティアが集まって、選別・整理・計量を行い、古着類は「釜炊き出しの会」へ届け、プルタブは、山田リサイクル店で換金しました。 詳細はあらためてご報告いたします。 また、下記の如く、さる4月27日には、今までに積み立てられたプルタブによる資金で車椅子1台を購入し、ボランティアで支えられる共同生活施設「シェアハウス中井」(大阪市平野区喜連)へ寄贈させていただきました。    記 大阪教区ボランティア推進会議では、昨年12月の真宗本廟同朋会館への車椅子贈呈に続き、さる4月27日には、ボランティアで支えられる共同生活施設「シェアハウス中井」(大阪市平野区喜連)へ車椅子1台を寄贈しました。  「シェアハウス中井」には現在、100名ほどの入居者がいらっしゃいますが、19歳から93歳までの幅広い年齢の方がおられ、様々な境遇の方が共同生活をされています。なかには身体的、精神的に障害を持たれる方もおられ、行政の支援を受ける公共施設の枠に当てはまらない、自立支援共生住宅の形体をとっておられます。 車椅子贈呈の当日は、ボランティア推進会議の委員が「シェアハウス中井」を訪れ、車椅子をお渡ししました。  その後、シェアハウスの職員より運営の現状をご説明いただき、実際に施設を見学しながらこの取り組みのやりがいやご苦労を伺いました。 ボランティア推進会議では、今回で3施設目、合計4台の車椅子の贈呈となりました。今後もプルタブの回収によって様々な施設に車椅子等の購入を検討していきますので、皆様のご理解とご協力をお願いします。 ボランティア推進会議2009-06-24T12:56:00+09:00ボランティア推進会議よりボランティア推進会議