お腹いっぱい食べるぞ!
- 2022年09月11日(日)19:59
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児童連盟のリーダーと一緒に、くだもの狩りに行ってきました。道中は、ブドウ何房食べられるかなー?とか、お腹いっぱい食べるぞ!なんて意気込んでいました。
木になったブドウという、なかなか見られない光景と、その数に圧倒されつつも、自分の目で吟味し、自分の手で収穫したブドウの甘酸っぱさは、なんとも美味しいものでした。いくつか品種があったので、それぞれに、コレは酸味が、コレは香りが…などと言いながら食べ比べるのも楽しい体験でした。しかし、ひと房、ふた房と食べ進むと、糖分のせいかお腹がふくれるよりも前に、みな口々に「…もう食べられない」甘いものって、案外大食いできないものですね。
サマーキャンプや春の一泊子ども会で、子どもたちと来ることを想定して意見交換もしました。背が届かない子はどうやって手伝ってあげるか、ハサミの扱いを注意して見守らないといけない、ゴミや食べ方のマナーなども考えないと…など、色々な意見があって有意義なくだもの狩りとなりました。
ブドウに食べ飽きたのか、梨狩りやみかん狩りの看板を見つけては、みな口をそろえて「みかんなら…」「梨ならまだもう少し食べられるかも…」なんて。
おしりフリフリ…
- 2022年09月09日(金)18:25
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一定区間の岸辺に立つと、対岸で休んでいた彼らがソワソワとし始めました。手を叩いたり、「おーい」なんて声をかけてみると、グワグワと返事をしてくれます。一生懸命泳いでこちらへやってくると、餌の催促でしょうか、一際騒がしくなりました。いつまで眺めていても飽きないような、そんな愛嬌ある姿に心が和みます。日常生活では、なかなか生き物に触れ合う機会のない現代の子どもたちにも、是非体験させてあげたいな、と思うような場所でした。
ここは何処かって?それはナイショです!
一見楽しい場所でも、よくよく吟味すれば子どもたちと一緒に来るのに適していないな、あんまりいい思い出にならない所かも知れないな、など、現地へ下見に行って、初めて分かる事もあります。足を運んで自分の目で見て、体験する。下見にはこれが大事。反対に、大人が童心に戻って楽しく過ごせるような所なら、子どもたちと一緒に来るのが楽しみでワクワクするのです。その時までバイバイ、アヒルさん。
箱の中身は…?
- 2022年07月10日(日)19:40
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「サマーキャンプ2022 in うじ」に向けてのリーダー研修会を行いました。
日程の確認や、参加してくれる子どもたちとの関わり方などを学んだり、現地での過ごし方の注意点などの確認を行いました。
それぞれに課題を持って、今度のキャンプではどうしよう、とか、こんなふうにしてみよう、など意見交換をしました。
最後に、子どもを楽しませるために、リーダーのリアクション強化のために、ちょっとしたレクリエーションも実際にしてみました。
サマーキャンプ2017inきほく
- 2017年11月19日(日)20:42
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日が経つのは早く、肌寒い季節になりました。
2017年8月20日から2泊3日で和歌山県にある紀北青少年の家に行ってまいりました。
和歌山の自然多い環境で、それぞれに思い出ができたと思われます。近頃の子ども達は、携帯電話やゲーム機、テレビなどのおもちゃから離れることのない生活を送っておることと思います。たった2泊3日ですが、それらのものから解放されて、子ども本来の感覚を養えるキャンプを児童連盟では続けていきたいと思っております。何卒ご理解とご協力をよろしくお願い申し上げます。
児童連盟では、春と夏2度のキャンプでかわいい子どもたちと一緒になって遊んだり、お世話をしていただける元気があって優しいお兄さんやお姉さんを募集しています。でも、「ちょっと子どもは苦手」だとかと思っている人でも、小さな子どもたちが「○○リーダー」と言って甘えてくると、少々辛い面倒な仕事でも、かえってそれが幸せな充実した時間となるに違いありません。さあ、いちどやってみようかと思われる方は、お友達なんか誘ってどんどん申し込んでください。
via PressSync
竹の加工も手馴れたものです
- 2017年07月21日(金)17:11
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夏がきた!サマーキャンプ!
- 2017年07月11日(火)12:01
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ポイズンリムゥウウバァァアアアー!!!.
- 2017年07月10日(月)20:19
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来たらあかんー!あかんー!
- 2017年06月16日(金)22:23
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ジレンロボ、メンテナンス中
- 2017年03月27日(月)16:40
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雪が降っても撞くのをやめないッ!
- 2017年02月17日(金)20:59
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べったんぺたらこぺっ…
- 2017年01月26日(木)14:27
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え?これお米やんか
- 2016年12月29日(木)21:08
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今日は4組阿弥陀寺さんのもちつき大会のお手伝いに行って来ました。
はじめてもちつきを目の当たりにする子どもにとって、蒸しあがったもち米が運ばれてくるのはとても不思議な事のようです。もうもうと湯気が立ち上るもち米をこねてつき始めると、我先と覗き込みにきます。
インフルエンザの流行もあって、参加人数は少なくなってしまいましたが、たくさん餅に触れる機会が増えたためか、子どもたちは堪能できたようです。何度も餅をつきに来る子ども、家では見むきもしないきな粉餅を頬張る子どもに驚くお母さん。人数が多くて大賑わいなのも、少なくてじっくりと楽しむのもまた、楽しみ方の一つだと感じました。
児童連盟ではもちつきの道具も一式揃っております。子ども会で、もちつきをしたいけど、道具がないし、やり方わからないし…と迷っておられる方は、是非とも児童連盟にご相談ください。ただ、年末年始は都合がつかない場合がございますが、ご了承ください。