第21組・新川真浄(児童連盟)

切っては貼り切っては貼り

10月28日、難波別院の報恩講の後13時から!
青少年ルームにて報恩講フェステバルを開催します。楽しい遊びに各種景品!今日は大道具作りをしました。みなさん遊びにきてね!

エンヤコーラセー

今日明日は南御堂盆踊り大会ですね!
青少幼年団体も夜店を出します。
本堂向かって右手で肉まんを扱っています。是非お越しください!
子どもさんは、コイン落としに挑戦!もらえる個数がふえるかも!

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初めて!?懐かしい?

8月21日から22日の1泊2日で、夏キャン!(夏の一泊子ども会)を実施しました。
コンクリートやアスファルトからの照り返しで稀に見る高熱にさらされた南御堂から、緑豊かで風も涼しげな和歌山県有田川町へ行ってまいりました。
川にかかる大きな吊り橋を、おっかなびっくりわたってみたり、怖がるおともだちを励ましあったり、みんなで協力して渡り切ることができました。

今回泊まる宿は、古民家の宿。昔ながらの木造建築に、初めての体験に目を輝かせる子どもたちと、懐かしがるおじさんたちが対照的でした。囲炉裏で炊いたカレーも美味しく、障子を開け放って大きな広間になった畳の上に、布団を敷き詰めてみんなで寝るのも、楽しい体験となりました。

二日目は洞窟体験、プールで遊んで、お昼は焼き肉を食べ大満足。
道中、大雨に降られましたが移動中だけで、プログラムに支障は無く、怪我もなく無事終了できました。
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つめた〜い!

かき氷を食べてから、お楽しみ劇場で大笑い!
子どもも大人も、愉快なクイズで頭を捻ったり、お腹を捩ったり…
そしてお待ちかね、ブットンくん登場です。
子どもさんはもちろん、大人にも熱烈なファンがいました。ブットンくんと一緒に遊んでたくさん笑ってお腹がすいたら、最後はカレーをお腹いっぱいいただきました。

第7組光明寺さんにて、子ども会でした!

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一年間お世話になりました。

大谷派大阪教区児童連盟の2022年度定期総会を実施いたしました。会員の皆様におかれましては、多大なるご理解とご協力を賜りまして、有難うございました。子どもたちのために、また来年度に向けての準備をしていきたいと思います。

しおりができました

29日からはじまる、児童連盟の春の一泊子ども会のしおりが完成!

いよいよ間近に迫ってきて、楽しみです。みんなはもう荷物を準備できたかな?なんて考えながら、最後の準備中です。

お腹いっぱい食べるぞ!

児童連盟のリーダーと一緒に、くだもの狩りに行ってきました。道中は、ブドウ何房食べられるかなー?とか、お腹いっぱい食べるぞ!なんて意気込んでいました。

木になったブドウという、なかなか見られない光景と、その数に圧倒されつつも、自分の目で吟味し、自分の手で収穫したブドウの甘酸っぱさは、なんとも美味しいものでした。いくつか品種があったので、それぞれに、コレは酸味が、コレは香りが…などと言いながら食べ比べるのも楽しい体験でした。しかし、ひと房、ふた房と食べ進むと、糖分のせいかお腹がふくれるよりも前に、みな口々に「…もう食べられない」甘いものって、案外大食いできないものですね。

サマーキャンプや春の一泊子ども会で、子どもたちと来ることを想定して意見交換もしました。背が届かない子はどうやって手伝ってあげるか、ハサミの扱いを注意して見守らないといけない、ゴミや食べ方のマナーなども考えないと…など、色々な意見があって有意義なくだもの狩りとなりました。

ブドウに食べ飽きたのか、梨狩りやみかん狩りの看板を見つけては、みな口をそろえて「みかんなら…」「梨ならまだもう少し食べられるかも…」なんて。

おしりフリフリ…

一定区間の岸辺に立つと、対岸で休んでいた彼らがソワソワとし始めました。手を叩いたり、「おーい」なんて声をかけてみると、グワグワと返事をしてくれます。一生懸命泳いでこちらへやってくると、餌の催促でしょうか、一際騒がしくなりました。いつまで眺めていても飽きないような、そんな愛嬌ある姿に心が和みます。日常生活では、なかなか生き物に触れ合う機会のない現代の子どもたちにも、是非体験させてあげたいな、と思うような場所でした。

ここは何処かって?それはナイショです!

一見楽しい場所でも、よくよく吟味すれば子どもたちと一緒に来るのに適していないな、あんまりいい思い出にならない所かも知れないな、など、現地へ下見に行って、初めて分かる事もあります。足を運んで自分の目で見て、体験する。下見にはこれが大事。反対に、大人が童心に戻って楽しく過ごせるような所なら、子どもたちと一緒に来るのが楽しみでワクワクするのです。その時までバイバイ、アヒルさん。

箱の中身は…?

「サマーキャンプ2022 in うじ」に向けてのリーダー研修会を行いました。

日程の確認や、参加してくれる子どもたちとの関わり方などを学んだり、現地での過ごし方の注意点などの確認を行いました。

それぞれに課題を持って、今度のキャンプではどうしよう、とか、こんなふうにしてみよう、など意見交換をしました。

最後に、子どもを楽しませるために、リーダーのリアクション強化のために、ちょっとしたレクリエーションも実際にしてみました。

 

サマーキャンプ2017inきほく

日が経つのは早く、肌寒い季節になりました。
2017年8月20日から2泊3日で和歌山県にある紀北青少年の家に行ってまいりました。

1日目
まずは、野外炊飯


夜は、ナイトハイキング


2日目
フィールドアドベンチャー


プール


工作、Tシャツを作りました。

キャンプファイヤー


3日目
スポッチ


和歌山の自然多い環境で、それぞれに思い出ができたと思われます。近頃の子ども達は、携帯電話やゲーム機、テレビなどのおもちゃから離れることのない生活を送っておることと思います。たった2泊3日ですが、それらのものから解放されて、子ども本来の感覚を養えるキャンプを児童連盟では続けていきたいと思っております。何卒ご理解とご協力をよろしくお願い申し上げます。
児童連盟では、春と夏2度のキャンプでかわいい子どもたちと一緒になって遊んだり、お世話をしていただける元気があって優しいお兄さんやお姉さんを募集しています。でも、「ちょっと子どもは苦手」だとかと思っている人でも、小さな子どもたちが「○○リーダー」と言って甘えてくると、少々辛い面倒な仕事でも、かえってそれが幸せな充実した時間となるに違いありません。さあ、いちどやってみようかと思われる方は、お友達なんか誘ってどんどん申し込んでください。

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薬味が大人気

何故か茗荷と大葉がすぐに無くなる7組光明寺様の流しそうめん子ども会をお手伝いしました。
餅つき大会もそうですが、流しそうめんも回数を重ねる毎に参加者も成熟するというか、楽しみ方を発見していくというか。子ども会に慣れた子どもが増えてきたので、初めてくる子どもも、馴染み易い雰囲気ができつつあるようです。
子ども会はゲームをして、腕輪念珠を作って、自分で作った念珠を持ってみんなで一緒にお勤めを。それから待ちに待った流しそうめんです。
さて、今年はみんなの食べるペースがはやく、素麺が追いつかない事態に!
みんなお腹いっぱいになって帰りました。

竹の加工も手馴れたものです

7組光明寺さんの子ども会、流しそうめん大会の準備を、お手伝いしてきました。
本番は23日15時から。大風で倒れませんように…


試験流しもして、後は本番を待つばかりです。

遊びもほどほどに

流しそうめんは、大人も子どもも大はしゃぎ!


我々もお相伴にあずかりました。
ご馳走様でした。

7月17日海の日は、1組順教寺さんの子ども会にお邪魔いたしました。
みんなでお勤めしたあとに、本堂で体を動かせる遊びをしました。少しでも運動した後だからか、子どもたちもたくさんそうめんを食べていました。

夏がきた!サマーキャンプ!

日増しに強くなる陽射し。蝉時雨。
厚く盛り上がった白すぎる雲。

夏です……

夏なんです。

もうプール開きも海開きも始まり、子どもたちにとっては待ちに待った夏休みの足音が聞こえてくる気候になってまいりました。
夏といえばそう、サマーキャンプです。
今年は8月20日から22日までの二泊三日です。
今年もより楽しく、より面白く、学びと実り多きサマーキャンプを目指して、たくさんの企画を準備中です。
締切は7月18日!定員まであとわずか!お早めにお申し込みください。

ポイズンリムゥウウバァァアアアー!!!.

必殺技ですか?違います。

7月8日、9日と、サマーキャンプの第1回事前研修会を行いました。
今年の研修会には10名もの参加がありました。
しかしながら、当連盟としてはまだまだ人手不足は否めません。

さて、今回の研修内容は
野外炊飯、プール、キャンプファイヤー、散策……
参加者それぞれに楽しめたようで、研修をする側も楽しい研修会となりました。

第2回研修は7月14日と25日。

サマーキャンプ本番は8月20日から22日までの二泊三日です。
参加者はまだまだ募集しています。