第3組・加藤孝法

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青少年活動に学ぶ実行委員会 会議

去る12月20日(木)2018年最後となる会議では

前回から継続して大阪教区組青年会の活動記録冊子の作成について、

・冊子が他組事業を参考に刺激になるようなものを目指す、
・書式を自由形式でそれぞれの組に任せる形を取るが
サンプルとなるものは当委員会でまず作成する。
・冊子に単位仏青の紹介をするかどうか?等の意見が出ました。
同時に以前実施したアンケートを踏襲した新たな組青年会に向けたアンケートを目下作成中であります。

・12月28日第5組青年会報恩講の巡回の最終確認、
続く2月15日17組青年会巡回についても確認作業が行われました
青年会に関するお問い合わせは下記まで
真宗大谷派教務所
〒541-0056 大阪市中央区久太郎町4-1-11
TEL06-6251-4720
大阪教区教化委員会「青少年活動に学ぶ実行委員会」 担当 中嶋

青少年活動に学ぶ実行委員会 会議

去る11月5日(火)の会議では引き続き次回以降の巡回組について、
教区青年会を対象とした大懇親会にむけて会場、講師、予算、開催に向けたアンケート内容

について話し合われました。
同時に当実行委員の活動を何か形に残せないかという事から、大阪教区各組青年会の活動を記録した冊子の作成の取り組みについても協議されました。

冊子の配送に関して大阪教区下だけでなく本山や各教区の青年会に発送もしてはどうか、等の意見が交わされました。

当委員会では青年会に関する様々なお悩み、ご意見お待ちしております。
お問い合わせは下記まで
真宗大谷派教務所
〒541-0056 大阪市中央区久太郎町4-1-11
TEL06-6251-4720
大阪教区教化委員会「青少年活動に学ぶ実行委員会」 担当 中嶋

10月の【安住荘】は德用寺 住職 藤政朋宏 先生でした

 

 

 

 

 

 

【安住荘】10月のご講師は、大阪教区 第9組 德用寺 住職 藤政朋宏 先生でした。

10月になって朝夕涼しくなりましたが、日中はまだまだ暑い日が続いております。

筆者は法話の後半から静聴しました。

法話では
・親鸞聖人の漫画を通して善鸞事件の問題性について。

・「往生」について別院掲示板より

確かな方向をいただいた人生を
往生道という。

この言葉を紹介していただきました。

それでは我々における「確かさ」と思っているものとはなんでしょうか?
我々→自分の思いが確かさであり、我がよかれと思うことが正しいという確かさであります。そして

御本尊を前にした時に不確かな自分に出遭う事が我々にとっての「確か」な方向性(往生道)であると言うことであります。

要約しますと、人がなすことには(我を中心としている限り)絶対な確かさ(真実)はないということでしょう。

11月の【安住荘】定例法話のご案内

講師 : 法觀寺住職 廣瀬俊  師
日時 : 11月 13日(火) 午後1時から午後3時ごろ
【安住荘】〒547-0026 大阪市平野区喜連西5-4-14

第20組青年会巡回報告

去る8月29日(水)20組主催(青年会担当)の「夏季仏教講座」に
青少年活動に学ぶ実行委員から4名が参加させていただきました。
今年は講師に上場顕雄先生にお出で頂き、講座内容は
「河内地方の真宗寺院の成り立ち」というテーマの元開催されました。
蓮如上人、教如上人の歩みから、河内の真宗寺院の成り立ちに真宗門徒が
どういった形で関わっていったのか、お話ししてくださいました。

 

 

 

 

 

講座の後は20組の青年会の方々、組長、寺族、ご住職の方々を交えて懇親会に
参加させて頂き、20組の青年会の現在活動内容や活動方針等様々なご意見を聞くことができました。同時に委員会からは他組の青年会の活動内容や教区の青少幼年助成団体の役割を紹介する等、情報交換・共有という事ができたと思います。

組と青年会が密接に関わって事業を行っていく大切さという事、我々も学ばさせていただきました。20組青年会にお邪魔させて頂きまして皆様ありがとうございました。

 

・2018年10月2日に行われた、青少年活動に学ぶ実行委員会の会議では

青年会巡会事業として、2018年9月30日に20組青年会を巡回させていただいたことについての報告と

情報共有がなされました。その後、次に巡回する組について話し合われました。

次に、教区全体の寺族青年層を対象にした大懇親会について、具体的な日にちや、

予算、事前アンケート等について協議されました。

次に、これから活動していくにあたって、何か形に残るものを作ってみるのはどうか、巡回した内容をまとめた冊子を作るのはどうかという意見が出されましたので、それに関して協議されました。

当委員会では青年会に関する様々なお悩み、ご意見お待ちしております。

お問い合わせは下記まで
真宗大谷派教務所
〒541-0056 大阪市中央区久太郎町4-1-11
TEL06-6251-4720
大阪教区教化委員会
「青少年活動に学ぶ実行委員会」 担当 中嶋

8月の【安住荘】は西稱寺 住職 宮部渡 先生でした

去る8月6日(月)
8月の【安住荘】の御講師は、大阪教区 第15組 西称寺 住職 宮部 渡 師でした。
連日燃えるような暑さの中、本堂の方には満員御礼30人近くの方々が聴聞にいらっしゃいました。

御法話ではまず初めに「鬼」と言うことについてご自身の体験を元に

我々は他人の悪事を裁いたり、批判することは
するが自分自身の中の「鬼」ということは気づかない。
ここでいう鬼とは自分にとって都合が悪い事、他者に対して腹を立てる心の事でしょうか。他人に怒っている時の自分の心はまさに鬼のようであります。
そんな自分の姿には中々気づけ無いという事をお話ししていただきました。

その後に妙子人の浅原才市という方の詩を紹介していただきました。以下引用

おらのかかあのねすがたみれば
じごくのおににそのまま

うちにはおにがにひきおる
おんなおにに おとこおに
あさましやあさましや
なむあみだぶつ
なむあみだぶつ

「よその鬼を見つけることは簡単だけれども、あなたの顔はどんな
顔をしているのか?」
「自身の中の鬼に気づかせてもらうはたらきは仏法でしかない。お念仏に出遭う事でしかない」
「自分の都合だけを押し付け合い傷つく世界こそが地獄である。」

こういった先生のお言葉は、思い起こすと何か心に響くものがあります。

 

9月の【安住荘】定例法話のご案内

日時 : 9月21日(金) 午後1時から午後3時ごろ

講師 : 遠慶寺 住職 大橋 恵真 師

【安住荘】〒547-0026 大阪市平野区喜連西5-4-14

青少年活動に学ぶ実行委員会 会議

去る2018年7月19日(木)会議では、青少幼年部より松井幹事がお出でになり、青年会巡回の目指す方向性について、

巡回の目的の、明確化、企画の提案等々ご指摘くださいました。

今年度では大阪教区全組の青年会の現状の把握につとめ、様々なご意見・ご要望・お悩み等をいただきました。

次年度よりこれらの意見を参考に青年会巡回を中心とした活動を予定しております。

来るべき8月29日、20組青年会活動の巡回として、20組夏季仏教講座に当委員が参加させていただきます。

組門徒会法話

大阪第3組、組門徒会では年に3、4回ほど定例法話を行っております。

組門徒会は昨年に引き続き今年度も定例法話講師に第3組恩楽寺乙部大信師に依頼し、

去る7月3日第1回目の定例法話が安住荘でありました。

今回は組推進員と合同の門法会で、初夏のうっすらとした暑さの中、

約15名程ほどのご門徒が和気あいあいと聴聞されました。

ご法話では、近年の「怒られたらすぐ仕事を辞める若者たち」などの時事問題にふれて、
「実体験を元に学校などで厳しく怒られた事のない人間がどういう大人に育ってしまうのか」
他にも、
「障がい者を障がい者と分類するのは、健常者の都合。効率や合理性だけでものごとや

いのちを判断していっていいのか」

こういった深いテーマがお話しの中にあったのではないかと思います。
以下法話抜粋

「『正しいことばは相手を傷つけやすい(吉野弘)』とあるように、

間違いやミスをした人が指摘を受けると、

その指導が厳しければ厳しいほど、『反感』が生じやすい。

『あなたに言われたくない』とか『だって○○があったし』

などなど、内面で言い訳したり自己肯定したりする。
それは実は自尊心を守るための正常な心理作用でもある。
強引に正しいことを押しつけるだけでは教育は成立しない。
指導する側とされる側、お互いが教師でお互いが生徒である」

「小学生の時、同じクラスに障がいがある子がいた。
担任の教師はとても怖い厳しい先生だったが、熱かった。
『教師も生徒も、障がいがある子も、お互いが教師でお互いが生徒である』と、

今の教育現場では考えられない方法で教えてもらった。
おかげで今もそう思っているが、実生活になるととたんに経済的損得や優性価値にとらわれ苦悩する。
そのような凡夫を見捨てない『量りしれ無いいのち』の教えを、仲間とともにいただいていきたい」

 

【安住荘】

〒547-0026 大阪市平野区喜連西5-4-14

仏青連盟定期総会

去る2018年6月27日18持より青少年ルームにて第63回2017年度、定期総会が行われました。

今年度の活動報告、次年度の活動予定について話し合われました。

委員長には16組教覚寺、天野晋一さんが再任いたしました。

現在仏青では20年ほど前の当時の先輩方が『真宗の法要』という書籍を作られたものを販売しております。

内容は法要での経典の現代語訳が載せてあります。

購入のお問い合わせ

大阪教務所(担当:中嶋)06-6251-4720

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これまでの活動報告

一泊研修旅行 http://www.icho.gr.jp/j_dantai/bussei/17227

映画鑑賞会 http://www.icho.gr.jp/j_dantai/bussei/17493

学習会・輪読会 http://www.icho.gr.jp/j_dantai/bussei/17736

教区スポーツ大会 http://www.icho.gr.jp/j_dantai/bussei/17846

青少年活動に学ぶ実行委員会 会議

去る5月21日の会議では

前半では企画調整局より宮部渡局長がおいでになり、

改めて青少幼年部と実行委員会の位置づけについて、

部会への報告、円滑に連携する旨、ご指導いただきました。

後半では今年度作成している委員会の活動内容を紹介するチラシの作成について話し合われました。

当委員会では青年会に関する様々なお悩み、ご意見お待ちしております。

お問い合わせは下記まで
真宗大谷派教務所
〒541-0056 大阪市中央区久太郎町4-1-11
TEL06-6251-4720
大阪教区教化委員会
「青少年活動に学ぶ実行委員会」 担当 中嶋

仏青~教区スポーツ大会~

去る5月20日(日)仏青にて、お日柄にも恵まれ晴天のもと、「教区スポーツ大会」が行われました。今年度も大谷学園大谷中高等学校様の体育館をお借りしまして、開催されました。毎年ドッジボール大会を行っていましたが今年は参加人数が少ない年になりましたので、バドミントンに種目を変更し盛り上がりを見せました。
自分も参加させていただきまして、30を超えた体には中々ハードな運動量でありましたが
運動をして汗かくということを何か思い出させてくれたのではないでしょうか。

最後に場所をお借りしました大谷中学高等学校の方々、参加者・スタッフの皆様お疲れ様でした。

合掌のまま恩徳讃

今回お借りしました大谷中学高等学校様 〒545-0041 大阪府大阪市阿倍野区共立通2丁目8−4

 

仏青では現在隔月で「南無でんねん」という表題の輪読会、映画鑑賞会
年に一度 他教区交流研修会への参加、研修旅行を行っています。
会の活動にご興味がある方がいらっしゃいましたらお気軽に参加してください!

お問い合わせ 大阪教務所(担当:中嶋)06-6251-4720

邪見憍慢 ~南無でんねん~

去る4月23日仏青にて「南無でんねん」が開催されました。

「南無でんねん」という表題で現在は輪読会を隔月で行っております。

佐野明弘先生の『「真宗門徒」ということは』という本をテキストに輪読し

その後読んだ内容について座談という形式をとっております。

 

第三講では 邪見と驕慢 というタイトルでした。

邪見とは正見に対する言葉であり、正見とは物事をあるがままに見ることのできる見方であるといいます。

邪見(凡夫の見え方)⇔正見(仏の見え方)

我々は物事をそのまま、正しく普段から見ていると思っていますが

はたして感情や思いこみ、自分の経験則や価値観で物を見ていないでしょうか。

 

さらに思い込みというものが身近なところで言うと 毎日毎日同じ日が続くだろうというような

慢心になっていくと言うことが述べてありました。

人間の物の見方(分別)というものはどこまで言っても自分の都合でしかないという何か深いメッセージがあったと思います。

 

会の活動にご興味がある方がいらっしゃいましたらお気軽に参加してください!

お問い合わせ   大阪教務所(担当:中嶋)06-6251-4720

青少年活動に学ぶ実行委員会

この実行委員会では今年度は

前年度からの事業(各組巡回)を引き継ぎつつも、委員が再任・新任含めて一新されましたので、

・これまでに巡回した青年会の巡回報告のまとめ、これから巡回する青年会の現状把握、

その他の大阪全教区の青年会の現状の把握。

各組からの様々な青年会関連に関するご意見・ご要望・お悩み相談等をいただいており、

・「青年会の活性化」「組と組による相互情報共有」「それぞれが抱える現代の問題・悩みを話し合える場」

こういったテーマを元に当委員がどういった方向性で巡回をしていくかを模索。

・当委員会の活動内容の明瞭にするためのチラシの作成。

 

今年度は上記の活動内容になっており、「青年会巡回」の準備期間としての確認作業を行っております。

「青年会巡回」という教区事業は次年度からを予定しております。

 

青少年活動に学ぶ実行委員会 会議

去る3月28日に行われた会議では

今年度までに現在制作予定である当委員会の活動を紹介するためのチラシの作成について。

当委員会はパネルシアターやショートムービー等様々な活動が行われてきましたが

現在行っている事業は青年会の活性化という目的のための「青年会の巡回」が主の活動であります。

次年度から巡回する候補として5組 6組 7組等について話し合われました。

はじまりのうた begin again

去る3月22日「仏教青年会連盟」(以下仏青)にて映画鑑賞会が行われました。

今回上映された「はじまりのうた begin again」という映画であり、選ばれたのは

9組 浄圓寺 難波信証さんになりました。

あらすじ

音楽が好き過ぎて時代遅れの存在になった中年音楽プロデューサー、ダン。彼はライブハウスで女性シンガーソングライター、グレタの歌声を聴いて感銘し、彼女にプロデビューを持ち掛ける。実はグレタは人気ミュージシャン、デイヴと、彼が売れる前に付き合っていたが、別れたばかりだった。グレタ自身、ダンと同様、人生を再出発させたいとの願いがあり、ダンのプロデュースのもと、プロミュージシャンへの道に一歩踏み出すが……。  WOWOWオンラインより あらすじ引用

上映の後は映画についての座談等・懇親会が行われました。

現在仏青では隔月で映画上映会・輪読会を行っています。

輪読会では現在 著佐野明弘氏の『「真宗門徒」ということは』という本をテキストに

輪読を含む座談が行われておりますので、

会の活動にご興味がある方がいらっしゃいましたらお気軽に参加してください!

お問い合わせ   大阪教務所(担当:中嶋)06-6251-4720

仏青研修旅行~冬~

去る219日~20日には「仏教青年会連盟」(以下仏青)の年一行事である研修旅行が行われました。

今年は広島に一泊二日の旅になりました。

写真を含む旅路の記録を12組 勸正寺 長谷正利さんより寄稿していただきました。

以下引用

2月某日、被爆一世の語り部・江種祐司氏による「ひろしま平和学習」をベースとして仏青研修旅行スタート♫

道中では「村上水軍」ゆかりの寺院で前住職からお話しいただく等、非常に学びの多い旅行となりました。

研修旅行2日目。御年90歳の被爆一世・江種祐司さんによる平和学習。

江種さんは繰り返しこう言われました。

「核兵器がある限り人類は絶滅に向かっている。核は生命の尊厳を残酷な手段で奪った。広島市内を流れる川の底には未だに犠牲者の骨が埋まっている。今の広島はその上にあるのだ、という事を知って欲しい。戦争というものの愚かさを伝えていかねばならない」

「広島ではいまだ多くの被爆者が弔われないまま地面や川底の下に眠っており、その上を覆っているのが今の広島なんです。そのことを決して忘れてはいけない」

予定していた時間を大幅に超えて私達に向かって熱弁してくださった江種祐司(えぐさ ゆうじ)氏。戦時中は広島師範学校の学生で、戦争末期になると南区の宇品(うじな)にあった軍の船舶司令部に動員される。空襲に備え、弾薬や衣服を宇品港沖の金輪島の洞窟に移す作業を繰り返していたそうだ。1945年8月6日は、金輪島にある作業者用控え室で窓から光がパッと飛び込み、顔の片側が熱くなった。窓ガラスは吹き飛び、外に出ると見たことも無いキノコ雲が立ち上っていた、という。

 「地面に黒焦げの死体が、と思っているとその中から人の腕が伸びてきた。足首をつかまれそうになり蹴飛ばした。まともな精神状態でなかったのです。その後、どうやって学校まで戻ったのかも覚えていません」とその時の様子を苦悶の表情でお話くださいました。

 「その時どんな気持ちでしたかと聞かれる事が多いですが、何も無い。からっぽですよ。あの時は何かを考える力すら無かったのです」

 江種さんが被爆体験を後世に語り継ごうと思い始めたのは、70年代に入り原水爆禁止世界大会に参加したのがきっかけと仰られます。20年ほど前に息子さんをがんで亡くしてから、さらに思いを強くされたそうで自身の被爆との関係を強く疑ったが、医師からは明確な答えはなかったという。娘さんも白血球が少ないそう。

 「医師にさえわからない、そこに放射線の恐ろしさがある。被爆者は身をもって示している。だから話そう、話さないといけないという思いに変わっていきました」

 今の平和教育の現状に危機感を覚えられるそうで、「まるでおとぎ話のように、原爆がどこからか降ってきたかのように認識している子どももいる。誰が原爆を落とし、被爆者がどうなったのか。そして放射線についても、もっと時間を割いて教えるべきです。私も命が続く限り、体験を語っていきたいと思っています」

 江種 祐司 1927年生まれ。福山市出身。1988年に中学教諭を退職。以後も自身の体験を語る活動などを続け、14年から県原爆被爆教職員の会会長を務める。

以上が寄稿して頂きましたレポートになります。

仏青では映画鑑賞会や「南無でんねん」という表題の学習会・輪読会等広範囲に渡って活動を行っております。

お問い合わせ   大阪教務所(担当:中嶋)06-6251-4720

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